2014年11月25日火曜日

12/20「自己感謝」で、のびのび人生になった秘訣とは? さわとん(澤登和夫氏)講演会~

お待たせしました~! 
さわとんの久しぶりの講演会です。



自殺未遂と大腸摘出と言う人生の大きな出来事を経験したさわとん。
その彼は「うつ専門カウンセラー」として奇跡の復活を遂げました。 

でも、最近、彼しか持てなかったその肩書きを捨てたというのです。 
え?なぜ? 

そう、約2年間の間に彼はさらに進化していました。 

「自己感謝スキルトレーナー」

これが新しい彼の肩書です。 

自己感謝”って?? 
さわとんが「うつ専門カウンセラー」として活動していた6年間で気づいたことは、うつに限らず「がんばっている自分を認められない」、「周りの目が気になる」、「自分の意見があまり無くて引け目を感じる」といった人がとても多いことだそうです。 

あなたがそんな状況だとしたら、誰に相談しますか? 
家族でしょうか?友人でしょうか? 
いつでも相談できる頼もしい存在が、「自分」だとしたら、、、 
人生が変わると思いませんか? 

「自分を人生最強のパートナーにするためのスキル」 

これが自己感謝スキル。  
実はさわとんも自己感謝で、のびのび人生を生きられるようになったんです。 

彼がその人生体験を話してくれます。 

自己感謝”について詳しく知りたい方、ぜひお越し下さい‼ 

◎日時:12月20日(土)午後5時~7時ぐらいまで 
(開場:午後3時45分) 

◎会場:市川公民館 第3会議室 
(先着30名‼!)市川市市川2丁目33番2号 
 (JR市川駅徒歩3分) 














◎会費:2千円(予約:1500円) 

◎講師:澤登和夫氏(自己感謝スキルトレーナー) 

◎予約お申込み 
1)「こくちーず」で 
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/239805/                

2)電話・メール 
070-6485-0511 
hiroyuki.asakaw@nifty.com 

(どちらも浅川ひろゆき) 

主催:虹の天使プロジェクト 
共催:いちトラ(トランジション タウンいちかわ) 


澤登和夫(さわとかずお)氏のプロフィール


1974年千葉県生まれ、早稲田大学政治経済学部卒。
会社員時代に過労と心労がきっかけでうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、さらにはマンションの最上階から飛び降りたことも。
心身ともに乗り越えた後、「以前の自分と同じような人の力になりたい」と、6年間「うつ専門カウンセラー」として活動。様々な悩みを抱えた方と日々接する中で「がんばっているのに、こころが満たされない」人がとても多いことを感じ、その解決策として「自己感謝」の可能性に注目。2014年8月から「自己感謝スキルトレーナー」として活動を開始。個別カウンセリング、講演などを通じて、のびのびと自分の人生を生きるためのサポートを行っている。 著書に、「人生をやめたいと思ったとき読む本」(東洋経済新報社)、「自殺者3万人を救え!―“命”みんなで守る社会戦略」(NHK出版:共著)、「ありがトン」(サンマーク出版:表紙は右上図)。
ニックネームの「さわとん」は、多くの人から親しみを持って呼ばれている。


2014年9月11日木曜日

9月15日(祝)「シンポジウム-魅力ある低炭素なまち『市川』を考える」開催!

今週も各地で異常な集中豪雨が起こっていますが、昨晩、ここ市川市でも冠水の被害が出ました。

期せずして、9月15日(祝)に市川市と市川市地球温暖化対策推進協議会主催による「シンポジウム-魅力ある低炭素なまち『市川』を考える」が開催されます。

本シンポジウムでは、地球温暖化の現状を理解してもらうとともに、その対策として市川市の地域特性を活かした、低炭素な魅力ある市川の将来のまちづくりを進めていくことの意義とそのビジョンについて考えます。

「まちづくり」(自転車・公共交通の利用促進、歩いて買い物にいけるまちづくり等)、「住まいづくり」(省エネ対策につながる住まい方等)、「人づくり」(エコライフの普及啓発を担う人材の育成等)の各専門家がパネルディスカッションを行います。

日時:9/15(祝)13:00~16:00
会場:メディアパーク市川2階 グリーンスタジオ
http://www.city.ichikawa.lg.jp/edu13/1111000021.html
定員:先着 200名(入場無料)

市でこのようなシンポジウムを開催するのは珍しいのではないかと思いますし、各地域に持ち帰れる内容も、含まれていると思いますので、ぜひ、ご参加ください。

2014年8月5日火曜日

8/15 映画「ひろしま」市川上映会のことが各新聞で取り上げられました~♪ 

上映会の詳細は下にありますので、ぜひお申込み下さいね!

東京新聞は、7月30日の朝刊に!




千葉日報は7月31日に!





朝日新聞は、8月4日の朝刊に取り上げていただきました。



上映会の詳細です!
■   日時/8月15日(金)
① 午前10時~  ②午後2時~  ③午後6時半~

■    会場/市川市市民会館2階大会議室
(総武線本八幡駅北口徒歩7分、都営新宿線本八幡駅徒歩6分、京成線八幡駅徒歩4分 下図参照)


■    参加費/予約 千円 当日1300円(同伴小中学生無料)
 
■  ゲスト/小林一平さん
  (映画「ひろしま」奇跡への情熱・映画プロデューサー・ディレクター)

■    予約定員/各150名(先着順)

■    予約お申込み
① 午前10時~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177527/

②午後2時~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177550/ 

③午後6時半~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177717/



■ 主催 トランジション タウンいちかわ(いちトラ)
※問合せ 
070-6485-0511, hiroyuki.asakaw@nifty.com (浅川ひろゆき)

✩映画内容の問合せ
090-8961-5019,  kobayashi@kuroshio-bottle.org(小林)


■ ゲスト/小林一平さん(映画「ひろしま」奇跡への情熱・映画プロデューサー・ディレクター)

■ 後援 
市川八幡キリスト教会 http://iybpc.org/
脱原発・市川市民の会 http://no-nukes-ichikawa.blogspot.jp/


グリーンズ千葉  http://greens-party-chiba.jimdo.com/

2014年7月4日金曜日

7/27 Cafu‐かふう祭りのお知らせ



市川の文化人として有名な永井荷風。
晩年、市川に住み、市内を散策していたこともあり、市内には彼の名を記した「荷風通り」が京成八幡駅の北側にあります。


その荷風通りにある八幡小学校の校庭と体育館を借りて、

Cafu祭り(かふうまつり)を今回初めて行います。

荷風にまつわる展示やアートパフォーマンスだけでなく、

和太鼓やオカリナの演奏、フリーマーケット、お花&野菜、
障害をお持ちの方が作った物品販売、わらべうたベビーマッサージ、親子で楽しめる自転車教室などを行います。

「ドルチア」、カフェ「ぴっころ」、移動販売車「コレット」さんも

出店予定です♪
蒸しパンや美味しいアイスもあります!!
授乳室もございますので、

皆さん、散策がてらぜひいらしてください!

◎日時 2014年 7月27日(日) 午前10時~午後4時

◎会場 市川市立八幡小学校校庭と体育館(京成八幡駅から徒歩3分)
http://yahoo.jp/uN19_S

◎主催 Cafu祭り (かふうまつり)実行委員会

facebookページ:https://www.facebook.com/caffumaturi

2014年6月5日木曜日

文学ニュージアムで荷風についてのお勉強をしました♪

参加したのは、4名。
夕方6時からコルトンプラザのとなりの中央図書館の3階の文学ニュージアムの展示物を観ながら、くんくんさんの講義を聴いて、荷風についてお勉強しました。 
京成八幡駅付近の当時を彷彿とさせるジオラマが展示されていて、荷風通りのその昔を偲びました。

荷風祭りをやっていく上でとても参考になりました。















2014年5月22日木曜日

8・15映画「ひろしま」上映会のお知らせ


最近、全国上映が始まった映画「ひろしま」。

1953年制作で、1955年に第5回ベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞しました。

1952年8月、日教組が制作を決定し、全国の組合員が一人50円カンパし2,400万円を集めました。
関川秀雄監督が、日教組に参加する広島県教祖と広島市民の全面的な協力の中で制作しました。

原爆を直接体験した方も含めて広島市の中学・高校生、教職員、一般市民など約8万8500人が手弁当のエキストラとして参加し、実に40分以上にも亘って描かれる被爆者の群集シーンに迫力を醸し出しています。

キャストには、ノーギャラで出演した月丘夢路や山田五十鈴、岡田英次、加藤嘉、原保美、岸旗江、神田隆、薄田研二、三島雅夫、花沢徳衛、信欣三、永田靖、松山英太郎、河原崎建三、下條正巳等々の往年の名優たちが出演しています。

こんなに多くの人が賛同して制作資金を提供し、多数ボランティアで出演した映画なのに、なぜお蔵入りになったのでしょうか?

映画のラストシーンでの高校生の訴えが現在の情勢とダブります。

終戦記念日にこの映画を観て、改めて、原子力の怖さと平和への思いを皆さんとシェアしたいと思います。
エネルギーを含めて持続可能な社会の実現を目指すトランジション タウンいちかわが、市川での初上映を企画しました。ぜひいらしてください!! 

■   日時/8月15日(金)
① 午前10時~  ②午後2時~  ③午後6時半~

■    会場/市川市市民会館2階大会議室
(総武線本八幡駅北口徒歩7分、都営新宿線本八幡駅徒歩6分、京成線八幡駅徒歩4分 下図参照)


■    参加費/予約 千円 当日1300円(同伴小中学生無料)
 
■  ゲスト/小林一平さん
  (映画「ひろしま」奇跡への情熱・映画プロデューサー・ディレクター)

■    予約定員/各150名(先着順)

■    予約お申込み
① 午前10時~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177527/

②午後2時~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177550/ 

③午後6時半~
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/177717/



■ 主催 トランジション タウンいちかわ(いちトラ)
※問合せ 
070-6485-0511, hiroyuki.asakaw@nifty.com (浅川ひろゆき)

✩映画内容の問合せ
090-8961-5019,  kobayashi@kuroshio-bottle.org(小林)


■ ゲスト/小林一平さん(映画「ひろしま」奇跡への情熱・映画プロデューサー・ディレクター)

■ 後援 
市川八幡キリスト教会 http://iybpc.org/
脱原発・市川市民の会 http://no-nukes-ichikawa.blogspot.jp/
グリーンズ千葉  http://greens-party-chiba.jimdo.com/


 

映画「ひろしま」予告編
https://www.youtube.com/watch?v=y28tMyJjlns



幻の映画「ひろしま」再上映(ニュース映像)
http://goo.gl/n68Kyn


    アクセスマップ

2014年5月16日金曜日

6/21『 チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム with いちトラ』 のお知らせ ~~ジーンズをはくように夢を描く あなたのチェンジ・ザ・ドリーム~


 「どこまでも走り続ける経済成長」から「降りてゆく生き方」へ―。

お帰りなさ~い、みなさん!
ここが、地球です。

☆チェンドリに参加して 現在の地球環境をみつめたら
 私達が 生きている ほんとうの目的に 目覚めました。
  そして全てが 繋がっていることに気付き
   優しい気持ちに なれました。☆

そんなワークショップに参加してみませんか?

★チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム with いちトラ★

~ジーンズをはくように夢を描く 
      あなたのチェンジ・ザ・ドリーム~

日時:621日(10時~17時 
会場:行徳公民館 第2研修室 
(地下鉄東西線行徳駅から徒歩5分:市川市末広1丁目131号)
地図→ http://yahoo.jp/5DX0UW 

定員:20名 

参加費:
お申込み:

いちトラとは?
世界中で大きなムーブメントを起こしているトランジション・タウン。すでに1800か所以上の地域に広がっています。私たちは、石油や原発がなくても、地域のつながりを生かして、持続可能な社会を楽しく実現しようと、トランジション タウンいちかわ(いちトラ)として市川市を中心に活動しています。

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムとは?
私たちの身の回りの様々な問い―。
「いったい、何が今世界で起きているのか?」「そもそも、どうしてこんなことになってしまったのか?」「これから、どんな可能性があり得るのか?」
「そのために、どこから始めればいいのか?」
これらの問いに対して、答えを提供するというよりも、一人ひとりが
深く考え、自分なりの答えを見つけていただくきっかけを提供する
ための参加体験型プログラムです。










2014年5月7日水曜日

再生エネルギーを観光資源に…水力、温泉熱発電 : 環境 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

こういう動きは歓迎したいですね。

 福島市の土湯温泉で30日、小水力発電施設の起工式が行われた。

    同温泉では、温泉の熱を利用した発電事業が8月に着工予定。地元関係者は、再生可能エネルギーを新たな観光資源とした地域の復興に期待を示した。

 施設は、温泉街の近くを流れる東鴉川に整備する。温泉街の約520メートル上流に取水設備、そこから約320メートル下流に発電所を建設。44メートルの落差を利用して最大140キロ・ワットを発電できる。来年3月に発電を開始する予定。総事業費は3億1900万円で、国と県の補助金を活用する。

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20140501-OYT1T50001.html

2014年5月6日火曜日

永井荷風のジオラマと資料の展示をしていますよ~

今、本八幡の南にある市川文化会館の「井上やすし記念室」に
永井荷風の資料が展示されています。

テーマは「永井荷風と市川」
まさに、僕たちが7月の荷風祭りでやろうとしていたテーマです。

「井上やすし記念室」という小さな部屋とというより、ちょっとへこんだ一角には、
作品の解説や抜粋が掲載されています。

それとなんと、荷風がいつも、「並のカツ丼」と「上新香」、「お酒一合」を注文して黙々と食べていたという大黒屋を出るところを映したジオラマ(立体模型)が透明なガラス箱のなかに展示されていました。

荷風祭りに借りられないかと思って、文化会館の方に聴いてみました。

その結果はメールですぐいただきましたが、残念ながらジオラマは「壊れやすい」ので、借りられませんが、その他の展示品は、作品と解説だけなので、テキストデータを送ってもらえそうです。

当日、綺麗に展示すればそれなりに面白いと思います。

お楽しみに♪












2014年3月11日火曜日

恋愛中を証明する「恋届」受け付け始まる NHKニュース

婚姻届じゃなくて、恋届だって!

粋だね!

流山市!

若い世代の人に積極的に恋愛をしてもらい、将来的に少子化を食い止めようと、千葉県流山市は恋愛中であることを証明する文書の届け出を期間限定で受け付ける取り組みを始めました。